この度、真庭の新たな魅力の発見を願って観光回廊真庭誘客協議会で初めて実施した「まにわのフォトコンテスト」。春の花というテーマで、県内外から180点もの多くのご応募をいただきました。
ご応募いただいた写真は、これからの観光PRなどに使用させていただき、真庭の魅力の発信につなげていきたいと思います。
それでは、入賞作品をご紹介させていただきます。
昔はどこにでも自生していたが、最近は探さないと見つからなくなった。人知れずひっそりと咲く小さな白い花が可憐で美しい。滝のしぶきをあびながら咲いていた。
一面菜の花畑のむこうには雄大な蒜山三座が・・・、心も体もリフレッシュできました
満開の桜が水面に映って、宴が始まろうとしていた。穏やかな春の宵
見頃が過ぎた由、しかり当日も次々と花見客が訪れる広い庭一面に咲き競うさまは大蛇の舞のようであった
自生しているミツバツツジが満開を迎えるこの時期に、ピンクの丘となるのです。見事ですよ、ツツジのトンネルを通りながらお遍路巡りができます。癒されます
初めて訪れてみて、あまりの大きさに驚きました。特に藤の株の太さは圧巻です。一目、山の様に感じました
自生している野生のえびねらんが群生している所は今時珍しい
満開のさくらのトンネルを歩きながら贅沢な桜三昧でした。桜に光が当たる時間を狙って撮影しました
強風でしたが散ることもない満開でした。樹型も美しい桜です
醍醐桜の丘の下側道路からアップ気味に一組の仲の良いカップルを入れて撮った
満開の桜の下で乗馬体験に興ずる子供たちの明るい声が境内を包んでいた
未だ未だ咲いている桜、散った花びらきれいな川の流れ。昔の人はここで桜の疲れをいやしたのでしょうね
花盛りに行き会わせた事を感謝し、見事さに感嘆するばかりだった。ライトアップを撮ることができ喜んでいる
小雨が降っていたので、葉の花に雨のしずくがついて美しいです